外部SEO対策 |検索エンジンから質の高いアクセスアップさせる為のSEO対策

外部SEO対策

アンカーテキストを意識したバックリンクを設置した方が良い
自分自身でSEO対策に取り組みたいと言う方はアンカーテキスト(テキストリンク)と呼ばれる方法を学んで置く事が重要です。尚、アンカーテキストとなる部分とは、HTMLで●●で指定される●●の部分です。ホームページを例にしてお話ししますと、このホームページのメインタイトルもアンカーテキストです。そしてこの記事のタイトルもアンカーテキストです。色々な方のサイトを閲覧していると、サイドバー等に自分の会社名でアンカーテキストを作っていらっしゃる方を見かけます。勿論、自己紹介(会社のPR)と言う観点で言えば良いかと思いますが、基本的にサイドバー等に張り付いてあるアンカーテキストからのアクセスはかなり少ないので、SEO対策的には効果的な使い方とは言えません。
但し御幣のないように付け加えますと、現在の検索エンジンの場合は、アンカーテキストが全てではありません。但し外部から取得するリンクに関しては、アンカーテキストは考えた方が良いでしょう。元々、会社名と言うのはサイト構成時にtitleタグやh1に含まれている場合が多く、尚且つライバル関係となるホームページ(同一名称)が少ないので外部にわざわざアンカーテキストを設置する必要はなかったりするものです。この辺りは外部サイトからのリンク供給の際にしっかり把握しておきたい事です。
これは第三者にリンク設置の依頼を行う場合も同等です。アンカテキストとSEOの関連性は今現在、決して低いものではありません。いくら貴方のホームページが外部に1000リンク取得したとしても、アンカテキストの内容如何では、バックリンクリンク効果も分散すると言う事です。逆に言えばサイト内にあまりキーワードを含んだ文字でのアンカーテキストは掲載したくないと考える方もいらっしゃると思います。そう言う時にはリンク専用のバナー等を作って利用する事が1つの方法であります。このような方法の場合はリンク設置を依頼する方にタグデータのみを送信すれば、相手の手間も少なくなります。但し直リンクとなる場合が多いので、御自身のサーバー負荷は考える必要はあります。
最後に補足ですが、御自身のホームページ内で、同一ホームページ内の所定ページを通知する為のアンカーテキストを作る(文字リンク)場合は、貴方のホームページにアクセスした方が所定ページを探しやすいアンカーテキスト(文字)にしておきましょうSEO対策ばかりを意識しても、アンカテキストと飛び先のページの内容がかけ離れている場合はユーザビリティーの観点からもあまりオススメ出来る方法ではございません。
[追記]
Google検索エンジンは先のアップデート(2012年3月に実施)において、50項目の評価基準の見直しを2012年3月に実施したと言うアナウンスを行いました。その中に「アンカーテキストの評価」に関しても含まれておりましたので、現状ではまだ一定の評価を与えていると思われるアンカーテキストですが、今後はどんどんその評価自体を重視しなくなると思われます。
但し、だからと言ってアンカーテキストを無視すべきかと言う議題で考えるのではなく、ユーザビリティーを意識したアンカーテキスト設置と言う意識を持ちながらwebコーディングを行うと言う心がけが今後も非常に重要となってくるのではないかと思います。
その外部対策。意味のないバックリンクを付けているのでは
SEO対策は外部対策である(バックリンクの獲得)と言う意見も多いですが、バックリンクとはナチュラルに生成されるべきものであり、これを購入する事は、Googleにおいてはスパム行為とされております。
但しバックリンク自体を販売するSEO会社さんも実はまだまだ、非常に多いわけです。昨年の10月位まではYahooとGoogleは別々の検索エンジンでしたので、バックリンクは特にYahooの検索エンジンにおいては有効でしたが、昨今のseo対象検索エンジンは、ほぼGoogle検索エンジン1本です。
そしてGoogleはバックリンクの購入を『スパム行為』と宣言しております。よって実は多くのバックリンク販売業者は、これまでYahooにはインデックスさせるが、Googleのクローラーの巡回を拒否したり、逆にGoogleからインデックス削除を受けたサイトを使ってバックリンクを送っている場合も多かったのです。しかしこれの手法は現在、Googleの検索エンジンを採用しているYahooにおいても全くの無意味を意味しております。
尚、バックリンク販売業者はGoogleからいつペナルティーを受けるか分からないので、例え今は効果があったとしても様々なリスクを事前に察知しておく必要はあるでしょう。
また、インデックスを受けていないサイトからのバックリンクを付けていらっしゃる方も多いのが現実です。バックリンクを購入したのに全然、検索順位が上がらないと言うサイト運営者の多くは上記のような問題が発生している可能性が高いわけです。
これから、Googleの検索エンジンと良好な関係を築いて行くと言う観点でのバックリンクの獲得法としてはやはり良いコンテンツ・良いサービスを提供してネット上で第三者からクチコミをされるリンクやブックマークを受ける等。その為には、cmsを活用したサイト制作も不可欠な要素と言って良いでしょう。
ブログサイトからのリンクの送り方と検索エンジンからの評価
ブログサイトからメインサイトにリンクを送る際、以前のYahoo Japanの検索エンジンの場合は正直なお話しサイドバーリンクとしての効果は見込めました。しかし残念ながら今はYahoo japanが利用している検索エンジンはGoogleです。ですから、ブログサイトからのサイドバーリンクは、ページ数問わず、基本的には少数しか評価を受けていない事が推測されます。これはブログサイトを量産する事で効果を狙ったSEO対策を行う業者にとってはかなり痛手になったと思います。
勿論、完全な検証結果ではなく、私が自分のアメブロやその他のブログからバックリンクを送って検証した結果としてある程度の確信があり、今回はこのような記事を配信させて頂いております。 ではブログサイトはSEO対策に使えないのか? この解釈は、大間違いです。SEO業者の中にはブログサイトからのリンクは評価が低いと言うような方もいますが、実はブログサイトからのバックリンクこそ、検索エンジンは評価しているのでは?と思える位にブログサイトからのリンクは正当に評価されやすい側面を持っています。但し、あくまでもブログからのリンク全てが評価されると言う事ではなく、一定の条件をクリアーしたリンクは評価されると言う事です。ブログからリンクを送る際は、自動的に生成されない場所からのリンクが有効であると言う事です。※記事の文中からの自然な形式でのリンクが適切。
尚、Googleは作為的に順位を上げる為にリンクを購入する行為をスパムとして『評価しない』または、それらの行為が悪質な場合は『インデックスを削除する』と我々に通知しています。勿論、Googleのクローラーは目視で1つ1つのホームページを検証しているわけではありませんから、上記のようなSEO対策のみを実施したとしてもGoogleの検索エンジンから目を付けられないようにしていれば、検索順位は高いままと言うような事もあるでしょう(※実は多い)しかしこれが逆に、Google検索エンジンの管理者達から『このサイトのバックリンク数やリンク先は怪しいぞ』と目を付けられてしまいますと、これまで効果のあったリンクの評価を無くされたり、低くされる事も可能性としてはあります。
しかしホームページを沢山のブログでクチコミされれば結果的にそれらがSEO対策となってくる場合は別です。インターネット上でクチコミされる事(作為的ではない形式)を検索エンジンは評価として重視する傾向もあります。よってブログからリンクされる。サイトからリンクされる。と言う事も大切ではありますが、評価されるコンテンツを作る事で常にクチコミされやすいオーソリティーなサイトに育成する事が、昨今のSEO対策に求められているスキルともいえます。
業種や業態によって異なるWEBにおけるコンバーションと言う考え方
当社はコンバーションを意識したSEO対策を実施するサポートを提供させて頂いておりますが、WEB集客(SEO・SEM・SMOなど含め)におけるコンバーション(成約)と言う意味や範囲の考え方を、お客様に抑えておいた方が良いと思いますので今回は記事にします。
最終的なコンバーションとは、貴方の事業の仕事になる事を示します。よってWEB完結で最終コンバーションを獲得する事が出来る業態の主は、WEB上に決済機能を搭載している・または搭載可能な企業ホームページのみです。ここで示す決済機能とは、カード、コンビニ機能だけを示すのではなく、郵便振込み、口座振込みでも良いと思います。よって大抵の場合は商品を販売する。サービスチケットを販売する場合に限られると思われます。話しが変わりますが最近は、グルーポンやクーポン@九州に代表されるフラッシュマーケティングのようなクーポンサイトの場合は、既にそのサイトの中に決済機能を持たせておりますので、そこで購入した方はわざわざ店舗でお金を払う必要がありません。(引き換え券、引き換え番号が付与)よってホームページのみで最終コンバーションを獲得できる方とは、上記のような条件の事業主と言うわけです。
次に私のような、ホームページ制作や不動産業種のような売買・賃貸契約を取り扱う方にとっての最終コンバーションとは何か?と言いますと、ホームページ上で取得可能なコンバーションとは『お問い合わせの獲得(メール,電話)』となります。そして、大抵のSEO対策を施す事業主のコンバージョンとは何かしらの反響(問い合わせ・コメント等)の獲得までがwebに求めるコンバージョン定義となると思います。それらを最終的なコンバージョンに繋げる為には、サービスをより魅力的なものにする努力やコストパフォーマンスやサービス・商品メリットの分かりやすさなど、seo以外での運営努力も当たり前ながら必要なわけです。
福岡のサイト運営者様とお話しをしていて良く聞かれる事の中に、私の記事の中でも度々登場する『オーガニックリンク(ナチュラルリンク)』とは何か?と言う事がありますので、今回はその内容に関して具体的な解説をさせて頂きます。
●オーガニックリンクの意味とポイントとなる要素
・自然発生する貴方のサイトへのリンク群の事をそう呼びます。
・インターネット上でリンク付きの紹介を受けた際に獲得できます
・リンクを頂く際にアンカーテキストを適切な形で頂く為のコツがあります
・時として固定リンクではなく、ページ内リンクのほうが評価の高い場合があります
上記の要項を抑えて頂いた上で各内容を解説させて頂くとします。まずは、オーガニックリンクと言うものがどういうものなのか?私が受けたオーガニックリンクを参照に解説します。下記のURLをクリックしてみましょう
アメブロ集客アップ基礎からの勉強法
ヤフー検索のバグを利用した効果抜群の禁じ手SEO など10+1記事(海外&国内SEO情報)
上記リンク先で、私がサイト内で情報発信した内容を取り扱ってくれていますね。これをオーガニックリンク(ナチュラルリンク)と呼びます。要は情報を収集している方から一定の評価を頂いた場合にその方が自分のサイトやブログでその記事の内容を紹介してくれると言う仕組みです。
尚、上記のリンクも、飛び先URLの管理者にとってはオーガニックリンクとなるわけです。そこで抑えて置きたい事の中に、適切なアンカーテキストと言う考えがあります。分かりやすく言うと上記の2つのサイトを紹介する『紹介文』がこれにあたります。上記2サイトを参照とします。
①アメブロ集客アップ基礎からの勉強法
②ヤフー検索のバグを利用した効果抜群の禁じ手SEO など10+1記事(海外&国内SEO情報)
大抵のオーガニックリンクのアンカテキストとなる要素はその方のサイト名やその方の個称になる場合が多いと思われます。よってサイト名やブログ名と記事内容との連動性は、重要な要素にもなってきます。例えばSEO対策について記載されているブログ記事のサイトタイトルやブログタイトルが、『●●のつぶやき 検索エンジン徹底攻略』の場合、このような名前がアンカテキストになる場合が圧倒的に多いわけです。
そう考えますと、検索エンジンはリンクを辿って各サイトにクロールする特性があり、且つアンカーテキスト内容との関連性の部分も、検索順位を決定する1つの要素となっておりますので、紹介されるのであれば自分が検索上位に上がって欲しいアンカーテキストで紹介頂く事の方が嬉しいわけです。
ですので、私は私のサイトのこの階層から、アンカーテキストの内容を配信しております。この階層(ディレクトリー)のタイトルは、『SEO対策 福岡 | コンバーション(成約)のみを意識したSEOはKCEマーケティング』です。非常にシンプルなサイト名をつけているのはそういう為でもあります。
また、サイト下部やサイドに固定で貼り付けられる『リンク』に関しても同等で、ここのスペースは常に表記される要素なので、完全にSEO対策をしたいキーワードを挿入する事も方法のひとつです。但し飛び先URLが全て同一のサイトで、アンカーテキストのみを変えて自作自演をしてもある程度の評価は制限されますので主要ページのみを抑えて置くレベルに留めていた方が適切とも言えます。但しオーガニックリンクを受ける為には勿論、貴方の配信する情報に興味を持ってもらう必要があるわけです。プラス多くの方の目に触れる必要もあります。
アンカーテキストを適切な形で利用する事で外部対策に励む
自分自身でSEO対策に取り組みたいと言う方はアンカーテキスト(テキストリンク)と呼ばれる方法を学んで置く事が重要です。ここではアンカーテキストに関する説明は割愛しますので、検索エンジンから調べてください。尚、アンカーテキストとなる部分とは、HTMLで<a href~>●●</a>で指定される●●の部分です。ブログを例にしてお話ししますと、このブログのメインタイトルもアンカーテキストです。そしてこの記事のタイトルもアンカーテキストです。サイドバーにあるカテゴリーやヘッダー上部のグローバルナビゲーションも全てアンカーテキストとなります。
色々な方のブログを閲覧していると、サイドバー等に自分の会社名でアンカーテキストを作っていらっしゃる方を見かけます。勿論、自己紹介(会社のPR)と言う観点で言えば良いかと思いますが、基本的にサイドバー等に張り付いてあるアンカーテキストからのアクセスはかなり少ないので、SEO対策的にはあまり効果的な使い方とは言えません。元々、会社名と言うのはサイト構成時にtitleタグや(h1要素)に含まれている場合が多く、尚且つライバル関係となるサイト(同一名称)が少ないので外部にわざわざアンカーテキストを設置する必要はなかったりするものです。
この辺りは外部サイトからのリンク供給の際にしっかり把握しておきたい事です。尚、これは第三者にリンク設置の依頼を行う場合も同等です。アンカーテキストとSEOの関連性は今現在、決して低いものではありません。いくら貴方のサイトが外部に1000リンク取得したとしても、アンカーテキストの内容如何では、被リンク効果も勿論、分散しますと言う事です。
しかし、逆を言えばサイト内にあまりキーワードを含んだ文字でのアンカーテキストは掲載したくないと考える方もいらっしゃると思います。そう言う時にはリンク専用のバナー等を作って利用する事が1つの方法であります。このような方法の場合はリンク設置を依頼する方にタグデータのみを送信すれば、相手の手間も少なくなります。尚、これはやらない方が良い方法も合わせて通知します。自身のサイト内で、同一のURLばかりにリンクを貼り同一のアンカーテキストを作る(文字リンク)ことはあまり得策とは言えませんので確認しておいてください
※アンカーテキスト例・当社サンプルを雛形としてご利用されてみてください。

私は、常時異なる情報を配信するブログが2つございます。1つはアメブロです。一つはメインサイトのい下に階層を持つ独自ドメインブログです。 ※この記事を掲載しているこのブログです。

 

アメブロは運用期間は、約1年半です。独自ブログに至っては今3ヶ月間です。

 

尚、アメブロの場合はアメブロ内部からアクセスを運んできますので利用してます。独自ドメインは基本的にアメブロのような内部的なアクセスは見込めませんので、殆どのアクセスを検索エンジンから引っ張ってきています。

 

下記は10月1日ー10月31日の独自ドメインブログとアメブロブログのリンク元になった検索エンジン総数と対象キーワードの上位を示しております。

 

●独自ドメインブログ

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●アメーバブログ

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アメブロの方が検索エンジン経由のアクセスが多いです。しかし入室を受けたキーワードを見ると明らかに独自ドメインのブログの方が濃いアクセスを運んできてくれます。

 

私は基本的に営業を一切行いません。しかし私のWEBマーケティングの考え方の基本はインターネット上でお問い合わせ等を待っているのではなく、戦略的に迎えに行っているのです。

 

このような事こそが、アクセスを獲得する事、検索順位を上げる事より私にとっては私のクライアント様にとっては『価値のある事』と位置づけているのです。

何故、検索エンジンからのアクセスを獲得できるのか?このような質問をホームページ開設後の方やブログ開設後の方から良く聞かれます。回答は、「地道にブログを更新する事」「独自ドメインのディレクトリー階層を作る事」とお伝えしています。但し上記はあくまで準備を示す回答であり、そうしたらそうなると言うような裏技等ではありません。この部分を継続出来ない方が実は多いのです。更新を行うと言う作業は1つのSEO対策ではありますが、あくまで1つの方法であり、即効性の高い方法ではありません。
よって更新しても検索されない、アクセスが増えないから更新を行うモチベーションも上がらなくなると言う方も多いはずです。どうもSEO対策とは『裏技』を示す言葉のような解釈が溢れていて(裏技はお金がかかります。例えその方法を貴方が知ったとしても)、私的にはそのような方法をしないでも自分で取り組めるようなSEO対策を記事でお伝えしているつもりなのですが、結果的には、貴方の持つドメインを時間をかけて強化する方法が一番なわけです。何故ならそのような積み上げ作業によりドメインやディレクトリー強化を図れ、その結果としてインデックス数の向上等が図れるからです。そのような強化作業の1つ1つが検索エンジンからのアクセスを獲得する為に自身で取り組める1つのアクションだと思います。下記は私のサブサテライトブログ(7月開設)の9月-11月の検索エンジン経由でのアクセス数を表したグラフです。(11月は27日現在)
9月.jpg
10月.jpg
11月.jpg
●記事数、更新回数の比率は9月>10月>11月です
●検索ヒット数の比率は11月>10月>9月です
運用初動から、約6ヶ月で何とか、アクセスを獲得するような一人前のサイトになったと言う事でしょう。そしてこの状態を作り出してしまえば更新頻度が低くてもインデックス数が増えているのであまり影響しません。更新負担もかなり軽減されています。お金をかけずに検索エンジンからのアクセスを獲得したい方はこのような方法を行う事が重要なのです。そしてこれを実施する為には自分のメインサイトの下層にディレクトリーを生成する事は得策です。それが出来ない方は新規ドメインを立ち上げる方法もあります
但し、あくまで何れかのCMSを使わなければこれらを実装するのが難しいでしょう。そのような点からも、ご自身でのSEO対策を検討する場合は、検索エンジンからの新規集客を実現すると言う点からCMSのシステムを採用させて頂いております。
様々なサイトを見ていますと、無料リンク集の否定派と肯定派に分かれています。以前はYahooにおいては上記手段はあまり有効とは言えない事は私自身も実感していたのですが(あくまでも労力に対するリターンとして)、これがGoogleの検索エンジンになると少し話しが変わります。
基本的にGoogleはクロール頻度の高さや小規模のアップデートが頻繁に実施されている事もありますのでバックリンク等が検索エンジンの持つデータベースに読み込まれやすいと言う特徴があります。その為にリアルタイム検索等の機能も搭載できるわけです。
従って、Google順位の高いサイトを参照すると、意外に無料リンク集や個人の検索エンジンへの登録を積極的に実施しているサイトも良くお見かけするから不思議です。基本的にGoogleはSEO対策と言うものを好みません。意図的な検索順位向上の為のアクションはスパムだとも警報している位です。この辺りは自身での検証をしなければ何とも言えない部分ですので、効果が高いとか低いなどの言及はこの記事内ではしないようにして置きます。
①まずはお気軽にお問い合わせフォームまたはお電話にてお問い合わせください。②内容確認後にお電話もしくは直接ご訪問にてご要望・サイト状況等をヒヤリングさせて頂きます。③ヒヤリング内容やお客様から頂くサイトデーターを基にサイト分析・調査を実施致します(無料)④現況サイトの分析・調査結果を基にお客様サイトコンバージョンを向上(改善)に導く為に最適と思われる方法を提案書ベースで御送付させて頂きます⑤提案書内容等を御確認頂き、お客様が不明な部分や確認をされたい事項等を御訪問(福岡)またはお電話にてご説明させて頂きます。⑥①~⑤で確認しましたお客様のご要望・提案内容・ヒヤリング内容を基に最終的なプランや料金等のお見積もりを実施させて頂きます。
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